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Hotmail見辛くなった

海洋堂はフロイラインでエヴァ・リボの激しい倦怠感と既視感をユーザーに抱かせた。
MAXはfigmaでニコ厨にすら“今頃遅ぇよwww”と嘲られた。
一方、ユージンはSRシリーズに更なる磨きをかけた。


年末年始にかけてのアクションフィギュア商戦の話です。

海洋堂とMAXはそれなりに購買意欲をそそられるとして、
SRDXDなるアクションフィギュア、出来ておる喃・・・
グラドリエルはいつものSRDXらしく塗りが野暮ったいですが、
甲冑や剣のバランスがアクションフィギュア映えしそうですね。
ディスヌフみたいに。
しかし、DXDのシャナ・・・
あれは・・・田舎の花とは思えぬ。
親父殿、あれは盲目にござるか?
いや、化物ッ!


フロイラインはアスカでたら買います。

赤い四つ目のひと

エヴァ劇場版公開ということもあり、今年の春頃から関係各所でグッズ、書籍等でエヴァ再ブームを盛り上げようとしていたみたいですね。
そういうわけで、ブームに全力で駆け込み乗車してみました。
今日のお題はエヴァ弐号機です。旧LMの・・・

当方田舎住まいでしたので、諸兄方と違いエヴァはリアルタイムでみてません。まあリアルタイムで見ててもブームには参加できてないでしょうがね、田舎やし。
エヴァに揺れ動く心そんなに無し!
すなわち模型と割り切って思い切った製作ができるのだ!

まあその割りには極めて素直に作例どうり組みましたがorz


eva-2.jpg


嗚呼、取説ママ。

憧れたのは、カーモデル並みの光沢塗装の表面処理。
行き着いたのは、AFVのダメージモデル並みの面の粗さ。
プラリーガー勇斗、はじまります。

ああ、あれだ、均一な面塗りができないんだ、
単純な技術不足なんだ。
それで、無駄に塗り重ねるから徐々に塗面のザラツキも顕著になってくるわけで。
そこで水研ぎして塗面を落ち着かせようと試みるも、その研ぎによって色むらがでたりな。
コリャアダメデスネ
そういえば足の装甲は一発で塗りが成功したのでそれなりの光沢がだせました、が、それ以外はね・・・






それじゃあちょっと京都まで電波を受信に行ってくる

夏ですね

更新頻度が目に見えて上がりました、夏なんですね。

模型で更新です。
バンダイから1/20タコが発売されて久しい今日この頃ですが、
そんな流れをパイルバンカーでぶち抜いて、
タカラの旧1/24タコを作成しました。
最近シリーズで復刻されてるやつの旧キットのアレです。

しかしこのキット、パッケ絵のボディバランスはイイ感じなんですけど、実際に組んでみると結構なヒーロー体型のタコになります。
もうちょっと胴から頭にかけて横から潰した感じで、肩装甲を小さく肩幅は狭く、腕と脚を短く、スカートの裾は翻さないように、暴露面積を抑えてローラーダッシュするのがウドでの嗜み。これくらいで理想のタコ体型になるんじゃないでしょうか。
まあ、メンドイので工作はしませんが。

組み上げは、パチ組みに基本色とシャドーのみでグラデしまして、最後にレッドブラウン辺りでウォッシングして終わり。
あと、めんどくさがってランナーのまま塗装したパーツが何点かありましたが、そのパーツの合わせ目処理を塗装が剥がれないようにやったのでエライ雑になってしまい目も当てられません。最悪ですね。

tako-1.jpg



ディスプレイ位置はPCモニター上に決定。
tako-2.jpg

待ってください、それはロンメルのワナです

1/35のフィギュア彩色練習を兼ねて1/8ロンメル作成。
これだけサイズに差があったら概ね習作にはならんだろうが。

074251.jpg

いわゆるブレンディングなる塗り方をしたつもりなんですが、この仕上がりではスジに塗料を落とし込んだだけに見えますね。猛省します。
あとトレードマークの鹵獲ゴーグルはパーツ紛失により未装着、スクラッチする程のモチベーションもありませんしね。ゴーグルが無くても名将は名将ですよ。


ST074252.jpg

総統暗殺未遂の冤罪で服毒自殺を強要されたものの、影武者を使い総統のヒステリーから命からがら逃げ延びた復讐心に燃えるロンメル。ひょんなことから異世界の悪魔と契約を交わしオーバーテクノロジーを手に入れたロンメルはNSDAPを打倒し新生ドイツを旗揚げするため日夜最前線を駆けずり回るのであった!


二次元おんなのこと並べても違和感を覚えないのは病気ですかね。

神にでもなったつもりか!?

滅相もございません、どちらかといえば信仰心の表れです。偶像です。


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